これも買ったのは1月とか。。。(震)
でも読み終えることができてよかった、、、!
途中、何度涙を流したことか。。。
(最後の1/3くらいにはだんだんオチが分かってきてしまったけど…)
私たちって誰一人として孤独で生きていないんだなあって。
数え切れないほどの見えない存在たちのサポート、愛の手助けを受けながらみんな生かされてるんだって。
見えない、聞こえないからといって、それらの存在たちに何の感謝の念も持たずに生きてしまうのはほんとに恥ずかしいことだし、
もともと見えない世界や存在のことを当たり前のごとく信じきっているわたしでも、つい感謝の気持ちを忘れ自分本位になってしまうこともあるので、
これを機に、自分の心を見つめ直さなければいけないなと思いました。
著者のタカさん、文才のある方ですね。
何よりガガちゃん節が今回も遠慮なく炸裂していて痛快やら感嘆やらで最後まで楽しむことができた。
でも正直どちらかというと、わたしはやっぱり宇宙・多次元・テクノロジー視点の方が好みかなあと。
もちろん神社、龍神や、八百万の神さま、九十九神といった万物に神さまが宿るという神道の考え方も大好きだし、何よりも大事にしていきたいと思ってますけどね。
それらがまず大前提としてベースにあっての、宇宙のこと、という感じで。
わたしにとって、よりワクワクの大きい方は、バシャールの存在なのかな。なんてこの本を読んで感じました。
でもこれからもガガちゃんチームのことはずっとフォローしていきます!
こんなに何を言い出すか分からない面白い龍神さんっていないから〜笑
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