去年の12月に放送されたのを録画してて、そんで今日見るというタイムラグよ、、、
…い…忙しいんだよぉぉ!!
と、誰に言い訳してるのか不明だけども…(汗)
何はともあれ無事に見終えることができました。。
連ドラとして放送されていた頃から毎週楽しみにしていたドラマ!
ドラマを滅多に見ないわたしにとって、これだけハマるのも珍しい。
何せ少女マンガが原作とあって、胸キュンシーンにいちいち反応しまくる…!笑
伊藤健太郎くんカッコよすぎ…(ハアハア)
話の内容はというと、最後までハラハラドキドキ、この2人は落ち着くのか落ち着かないのか
いったいどうなるんだよ〜〜!と、終始手に汗握る(個人の感想です)展開なのでした。
でも、、、以下スピ寄りの個人的見解になっちゃいますが
今までの3次元世界では、これから先の展開がどうなるのか分からない、人生上がったり下がったりの
いわば遊園地での恐怖のアトラクションを楽しむ部分も含んでいたと思うんですが…
これからの5次元的世界では、アセンションを選択した人たちにとっては
高い至福感と充実感を感じながら、まったく別の意味での「マジカルなハラハラドキドキな展開」の人生を生きることになると思うんですよねえ。
だから不安の要素を含んだ「ハラハラドキドキ」は、もう古い時代のものであって、
要らないっつーか、、、
少し前にセラピーの先生も言ってましたが
「これからの展開がどうなるかが分かってくるしね」と、仰っておられました。
ハイヤーセルフと同じ高い視点を得ると、自ずとそういう風になるんだと思います。
余談ですが、このお話に出てくるキーとなる「タイムマシン」の存在
(※以下ネタバレ含みます)
未来の弟くんが、現在の弟くんへ進化したタイムマシンを送り届けてくれるシーン、
なぜかあそこで号泣してしまった。。笑
なんか、ああいう時空間を超えたやりとりってのは、そんなに遠くない未来の地球でも当たり前にできることなんじゃないかなあって。
わたしが(仮に)プレアデスにいた頃は、そういうのって当たり前にやりとりしてたんじゃないかなあなんて気がする。
懐かしさのあまり涙が出たような、そんな違和感の無さを、どこかで感じてしまった。
0コメント