お久しぶりの更新ですね。
ほーーーんと、世間ではいろんなことが巻き起こってますね!
コロナ禍、アベさんの突然の辞意表明、、
いろいろあり過ぎた8月(まだ終わってないけど)、
プライベートでもいろいろあって、いったん1つの事が過ぎ去って落ち着いて記事にしようと思ってたら
また次のウェーブに襲われて、の繰り返しで、
出来事を客観的に考えながら記事にする精神的ゆとりがあんまりなくて
むしろTwitterが日々の細かな出来事を記録する便利なツールとして活躍してくれたので
小さな気持ちの変化や日常の記録等はTwitterをご覧になってくださーい。
いやー、激動。
まあこれも主観や、無数にある視点の1つにしかすぎなくて、
激動だと思えばそうだし、
そうだと思わなければ別にスルーしたってどうってことないことなんだと思います。
アベさんの辞意もびっくらこきましたが
(いくらアンチアベだからってそんな引き際なんて望んでないんですけど!っていう感想)
個人的にさらに驚いたのが「針の目を抜けるタイミングが伸びた…!」っていう案件ね。
8月は、「いつ抜ける?もう抜けた?」とワクワクしながら待ってたというのもあって
その知らせを聞いたときは「まじかーーーー」という驚きが隠せませんでした。
でも正直、「ふーん、でもなんか妙に納得する」っていう冷静な自分もいたりして。
なぜかって、
アドロニスが「チャンスの窓は2024年まではギリギリ開いている」と言ってたから。
で、今回延長した針の目の期間も「2023年いっぱい」だそうで、
アドロニスが言ってたタイミングとばっちり合うんですよね。
よく考えれば、
もともとバシャールの言うところの「お互いの列車が離れていくタイミング(~2025年前後)」と
アドロニスが言ってる「チャンスの窓が閉まるタイミング」がほぼ一緒であることを考えれば
今回の「針の目の抜けるタイミングが2020年の8月」というバシャールの発言は
みんなの潜在意識の奥底に根強く残っていて、
自分でも気づけなかった「不安・恐れ・他人軸の思考」を表面化してくれるための
ある意味でのチャンスにしてくれたのかな、と。
(なぜ今年の4~8月だったのか、という設定まではわかりかねますが)
この「針の目」というタイミングも、
宇宙規模(または人類の総合意識)で決定されたことであって
そもそもバシャールが決定してるわけでもなんでもなく、
スポークスマンとしてバシャールがわたしたちに認識できるように言ってくれてるだけであって、
別にバシャールが地球人を弄ぶために振り回してるわけじゃないんですよね。
もし「バシャールに振り回されてる!」と思うのであれば
それは他人軸の考え方から抜け出せてないですよ、という証明になりますし、
古い地球の思考で動いている、ということですから。
ネブラさんのYouTubeのコメント欄もカオスと化してますから、いろーんな視点と周波数の人たちが混在してるということを意味しており、
どの意見を支持する・しないは、
それぞれの潜在意識とマッチする・しない、が基準となると思いますよ。
あと「針の目が延長されたリアリティに来てしまった」と解釈する方が散見されましたが、
あれも、上記のわたしの考え方からすると、違うんじゃないかなあと思います。(最初から2023年だった、ということ)
まあでも、、、
わたしも「やっと意味不明な社会システムからさよならできるんだ、、、!」と期待が膨らんでいたこともあって
期待感をもちすぎていたなあという反省もあります。
つまり、「今に全力じゃなかった」ってことなので。
今に全力で生きていれば、未来に期待するなんて無意味になりますから。
未来に期待するってことは=今に不満があるってことです。
ねー、そういうことですねー。
まだまだ全力で宇宙と繋がれてないっつーことですね。鍛錬が足らん。
てことで、
またおいおい今月あった出来事なんかを追って記事にしていければと思いまふ。
また気長にお付き合いいただければと存じまするー
0コメント