今日も今日とて、在宅ワークなんですけど
在宅でしなければいけないわたしのお仕事、全部終わってしまって
ひーー
まーー
な状態になってしまったので、ブログなんぞ更新してみる。(こんな状況下でありがたい話なんですけどね)
あとは出社して残ってる雑務を終わらせるだけなんですけど、、
出社日も、最低2回くらいでいけるし、、
1ヶ月の1/3も残ってますけど、、、
むやみに外出もできないし、、(メールや電話が突然来るので一応待機してなければサボってるのバレる…)
何したらええんや。。
さっきも昼食食べたあとに猛烈に眠くなったので
「15分くらいなら大丈夫っしょー。ちょっと横になろーかなー」なんて、
ちょっとゴロンとしてたら
いきなり社員さんから電話がかかってきて
熟睡中だったのに飛び起きたものの、半ボケの頭を2秒で叩き起こし
何事もなかったかのように「はい、もしもし」なんて言いながら電話に出ました。
いつもならそんな時間に電話なんてかかってこないのにね…
そういうもんなのよね…
ところで。
土曜日に最後のブログを更新した直後、
なぜか急に悪寒が走り。
何かがおかしいと、体を温めたものの、少しずつ具合が悪くなり始め
「おお…やべえ、これコロナってんじゃねえの?」と、多少の不安が頭をよぎり。
体も微妙に熱っぽくなり出し、
「やばい。感染してたら家族が… 同僚が… 会社が…」と、いろんな最悪の事態を想像し始め、
いや、落ち着け。とりあえず熱を測ろう。話はそれからだ。
結果。
まさかの36.4℃
桂文枝師匠ばりにベッドからずり落ちそうになった。。
心配性にもほどがあるぜー(恥)
いや、熱っぽさはあるのはあるのだけど、、なんだろう、この乖離は。。
そういえば咳も出ないし味覚・嗅覚障害もまったくねえ。
原因をしばらく考えた結果。
「あ、これはいつもの腸炎だ」ということが判明。
ストレスや疲れが溜まると、腸炎になるんです。潜在意識による強制的休息宣告。
ストレスって言っても、エンパスなので
世間のネガティブを勝手に吸収してしまう性質なので
そのストレスからの腸炎だと思われます。
変に大ごとにならず、土日できっちり完治できたので良かったんですけどね。
(在宅ワークといえど、コロナが収束するまで毎日社員さんに体調と体温の報告が義務付けられてるので)
みつろうさんもよくブログで「風邪になったら絶食&食養生」って言ってますし
今回は腸炎でしたけど、20時間ほど絶食してみたんですけど
やっぱり症状が出なくてラクですねー
「もういいかな」って思って夕飯食べちゃったら、そこからまた熱っぽさが出ちゃいました。
でも「食べても食べなくても治るのに同じ時間がかかるなら食べた方がええわ」と
よくわからない言い訳で自分を肯定して、バクバク食べましたが。
治ったので良かった。
体感的に、わたしの腸炎の場合は36時間くらい絶食してたら症状軽いままで治る気がする。
20時間では足りなかった。
そもそも食い意地のあるわたしに最低36時間絶食なんて耐えられるのかが未知だけども。
あとは、「気にしなければ気にしないほど治りが早い」ということもポイント。
自分が「具合が悪い」ということすら忘れるくらいになってたら、治るのが早い。
子どもがいい例。
子どもの頃って風邪引いても次の日には熱が下がってたっていう人も多いと思いますが
免疫機能がフル稼働するからっていうこともあるでしょうけど
「治るのか治らないのか、そこまで考えない」ということもすごく大きく関係してると思うなあ。
逆にいえば、余計な心配をしてないから、免疫機能がフル稼働するっていう見方もできる。
この先がどうなるかとか、周りに迷惑かけちゃダメだとか、そこまで考えませんしね。
以前なら、同じ腸炎でもダラダラと何日もずっと微熱と下痢がおさまらなかったから。
今回は、「月曜になるまでには絶対治るわー」という妙な確信しかなかった。
だから治りも早かったのだと思う。
そんなわけで土曜の夜から月曜の朝まで延々ベッドで寝てたわけですが
読みかけの本を読破できたのでよかったです。
「荒川祐二さん著」って書いてますけど、今回はほぼスサノオさんによる自動書記だから
やっぱり説得力が違いまんな。
愛ある言葉に、時折、目から水が。。
あと気づいたのが、この本を買ってから、ずっと何週間も枕元に置いてたんですけどね
たまにサイキックの人が「枕元に本を置いてたらページをめくらずとも内容をダウンロードしてる」って
言ってる人がいますけど
その意味がようやく分かってきました。
人は、波動が上がれば上がるほど、分離意識が薄れていくんですけど
自分と他人、また、物質との境界線も曖昧になっていくんですね。
そこへもって、似たような周波数の「人」や「物」が身近にいると
それらの「人」や「物」の情報が勝手に入ってきちゃうんだなと。
それがいわゆる「ダウンロード」であり、「チャネリング」であり、「テレパシー」であるのだと。
TPOに合わせて(?)言い方を変えてるだけだけど、
実は同じことをやってるんだなあって。
蛇足ですが。
会社ではマスク装着が必須なんですけど
マスクが品薄になってから、近所ではまったくマスクが手に入らないので
数ヶ月前からマスクを自分でまったく買ってないんですが
会社がどういうルートで入手してるのかは分かりませんが
足りなくなってきたら、ある程度まとまった数のマスクが手に入る、という謎の現象が続いております。
もうこれも、言わずもがな氏神様の見えないサポートだなあと、つくづく思います。
わたし自身も「マスク無くなったらどうしよう」なんて一切考えてませんし。
だからサポートが入りやすいんだろうなと。
「マスク無くなったらどうしよう」って考えてたら「マスク無くて困る!」の現実になっちゃいますもんね。
コロナで、まだ困ったことが一切無い。
荒川さんのブログでスサノオさんも仰ってますけど、
やっぱりこの先、良いようにしか変わらないと思うな。
大丈夫♪ 大丈夫♪
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