「パラレルリアリティを移動」という記事で
わたしの中にあった「多動症」=ザワザワする不安や恐れなどの観念が完全に無くなったのか。
という一文を書いたのですが
必ずしも「多動症=不安・恐れ」と言いたかったわけではないです。
わたしのリアリティにいた男の子が、わたしのフィルターにおいては
なんとなく、ご両親との不安定な関係が、男の子の落ち着きのない行動へ繋がっている気がして
それが当時の自分自身の潜在意識とリンクしてると感じたので、そう表現しただけです。
「多動症」そのものは、個性の一種であって
ネガティブな面もあれば、もちろんポジティブな側面もありますので
捉え方はそれこそ無限にありますし、一つの面だけクローズアップして解釈しないようにお願いいたします。
そんな誤解を生んでしまう書き方をしてしまい、大変失礼いたしました。。
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