夕方の「よもぎのおやき」の一件もそうなんだけど、
うちの母親も、わたしがずっと体調不良で寝込んでいるのを側で見ているというのもあるけど
わたしが「アレが食べたい〜買ってきて〜」と言ったものを嫌な顔一つせずすべてコンプリートし、
さらにプラスαで美味しい食べ物を買ってきてくれて
さらにはお金もすべて母親が出してくれて
わたしはここ数日、サイフも一切痛まないし、ただ寝てただけでお腹が満たされる
という現象が続いておる、、、(震)
さらにさらに、普段は言わないような
「あんた、やっぱり連休前の仕事の追い込みで疲れてたのよ〜」
なんて優しい言葉(!)すらもかけてくれて、
こんな優しい言葉なんて普段言われたことがないからちょっと心の中で慄いたりもして。汗
これをセラピーの先生の言葉を借りて説明すると
「あなた自身が目の前に映ってるだけなんですよ」
っていうことなんだろう。
現実は、自分自身を映す鏡だから。
こういうことがあると、「去年までとは比べ物にならないくらい現実が変わった…」と思わざるを得ない。
「他人にやったことが巡り巡って自分に還ってくる」ということも宇宙の法則であるけど
いつの間にか無意識でわたしがやっていたことが、こういうピンチの時にタイミングよく還ってきた、
ということも言えるかもしれない。
いずれにせよ、セラピーの先生にも感謝感謝の雨あられ。
それに、感謝するってことは、貯金と同じことで
こういう時も、自分の身を助けることになるんですね。
何を見ても、何が起こっても「あ〜有難いなあ〜」って、
普段から何につけても感謝するクセをつけておいたら、めちゃくちゃ良いことあると思う。
銀行の預金の利息なんかよりも、こっちの方がハンパなく良いんじゃないかな。笑
「せっかくの連休なのに〜、、、」なんて思ったりもしたけど
こういうことに気づけただけでも、そこにちゃんと意味があったのかもしれない。
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