テレパシー

最近、うちの母と「テレパシーか?」と思うようなシチュエーションになる。


先日にあったのは、

いつも母とよく行くお店のものが食べたくて、

わたしは平日は仕事で行けないから、母に外出ついでに買ってきて欲しいものを頼むとき

「適当に、2〜3個選んで」と、ざっくりとした頼み方をしたのに

ちゃんとピンポイントでわたしの好きなものをチョイスして買ってきてくれたのにはビックリした。

具体的には何も言ってないのに、「そうそう、これが食べたかったのよ!」っていう。


今朝なんかは、

わたしが台所でボーッとコーヒーを淹れながら朝の身支度をしていたとき

ふと、頭に母に借りて読んでいる本の著者名(ドイツ人)の名前が浮かんだので

思い浮かんだままに、ついその名前を口走ってしまった。


何の前触れもなく、いきなり「◯◯さんだよねえ〜」と。


そしたら、母が

それ、今ちょうどあんたに聞こうと思ってたのよ(←名前を思い出すために)」


うおお!

これってまさにテレパシーか!?


潜在意識で繋がりが深くなってるのかしら。


5次元ではこういうの当たり前の世界になりそうだから(たぶん)

今のうちからこういうのに慣れていたらいいよね。

こういうことが当たり前の世界って、本当に面白いと思う。



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maachan

宇宙の法則実践中の若輩者です。

趣味で焼き菓子を作ったり、アナログイラスト描いてます。

nichinichi kore koujitsu

主にスピリチュアルなこと・日常の些細な出来事を呟きます。