さっき久々に産土神社にご挨拶に行ってきて、
わたしの産土神さまは「別雷命さま」なのだけど、
今日は特にメッセージもないかな〜と思ってたら
家を出て、神社の鳥居をくぐるときまではずーーっと空が曇ってたのに
ハッと気づけば、拝殿と摂社・末社でご挨拶をしている最中だけはずーーっと太陽が差していて
それが暖かいやら優しいやらでじーんと感じ入ってしまい
「何も言わずとも背中に光を当てて『見守ってるよ』なんてサインくれるなんて…!
なんちゅう男前な神様、、、!(と、本人が思いたいだけかもですが)」
なんて、一人でふるふると感動してしまった。
(そして帰りの鳥居をくぐるときは空が曇るっていう分かりやすさね)
言葉はなくても、ちゃんと守ってくださってるんですね、神さまっていうのは。
なんて素敵な存在なんだろう。
別雷命さまが産土神さまで本当に良かった、、、
0コメント