また更新が空いてしまいましたー
なんだかんだ忙しかったんですぅーーー
前回書いた記事の内容すらすっかり忘れてて
遥か彼方昔のことのように感じる…
、、、細かく言うとほんとに色んなことがあって
「はあ、ほんまにいろんなことがあったんですわ」とだけですべてが伝わればいいけど
3次元世界の住人であるわてら地球人は
まだ言葉を介さない意思疎通ができるまでの進化をしてしておらんので
一言一句、丁寧に経緯を説明しなければ、伝わらないものなのですね。
何から言えばいいのか…
時系列無視で、直近の昨日のことを言えば
「ほんま突然『仕事辞めます』って言ったろかな」
と思うくらいハードモードな1週間であったのじゃ。
こんな感じで。↓ ↓ ↓
バズってる退職届の写経しました。 https://t.co/FZIOhbXz5I pic.twitter.com/MaeCwXYykK
— ふが6 (@Sunacha) August 6, 2021
昨日ヘロヘロになりながら、寝る前にTwitterでこれを見かけて、
おお、引き寄せとはまさにこれなり、と思った次第でやんす。
わたしの所属する部署はさすがにここまでのブラックではないですが、
新しい管理者のもと日々切磋琢磨、、、いや、馬車馬のように、、
いや、、、まるで完全プログラム化されたロボットのように、
管理者の完全コントロール下のもと、全身全霊で、休む間もなく朝から晩まで作業に明け暮れ
どれだけ頑張ろうが、管理者からは「みんな頑張ったね」の労いの一言もなく
「はて…わたしらはいったい何のためにこれだけ頑張っているのだろうか…」と、じっと手を見る。
労いの言葉が無いのにはそれなりに理由があって、
管理者(40代女性)が一般的な社会人の3倍以上働く人で、かつ体力も鉄人かと思うほどであり
頭の回転が一般的なそれの5倍くらいの超絶ハイスペックな人なので
その人から見れば、わてらの頑張りなんて朝飯前のチョチョイのチョイな程度だからなのである。
わたしらがヒィヒィ言ってる間にも管理者は3人分の仕事を処理してるのである。
それゆえ、業務量がかつて無いほどに膨れ上がり
のほほんとしてる隙も瞬間も皆無なのである。
そんな環境に人生の貴重な時間に大半を費やしてるのかと、ふと我に返って考えたとき
「辞めたろか」と思うのも致し方ない、、、よね??(同意を求める)
ネガティブ地球のプロ(?)であるスターシードのわたしでも
この現実をどうポジティブに解釈して転換させるかの術は持ち合わせておらんぞ。
わし、こんな現実、宇宙にいつ願ったかね?
ハイヤーセルフはわたしにどうなって欲しいんかね?ああ?(輩口調)
セラピーの先生に長年通っているおかげで、どんだけ忙しくても冷静でいられるようになったし、イライラすることもなくなったし(これほんと死ぬほどラク!雲泥の差)
頭の回転も人生で一番スッキリしてるなあと思うほどになったけど、
さすがに昨日は心が渇いて砂漠のようになっているのを実感した。
自分が変わったという成果を試すかのような現実が展開されているというのは
言葉通り「成長の成果を試すため」であるのだろうか、、、、、、謎。
長くなったので、何回かに分けて投稿しまーす。
ひとまず愚痴記事になってすいません。。
著者近影。↓
journal standard luxe で見つけたセールのオーバーサイズプルオーバー。
スポッと被るだけでシルエットがかわいい〜
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