今日もサボりリモートしながらブログ書いてまーす。
先週のセラピーは、先生にかなり褒めてもらえたーー
先生「光がだいぶ強くなってきたよ。
80ワットとか100ワットとかくらいだと思ってくれていいよ」
と。
ふっふっふ、、、今なら悪徳商法を始めてもうまくいく気がするー
あとびっくりしたのが、先生は
先日急逝された三浦春馬くんの今の様子も感じ取ることができるみたいで
先生「あっちでは楽になってるよ。生きてるときのほうが苦しそうだったからね」と。
わたし「え。そんなことまで分かるんですね!?」
先生「(当然と言わんばかりのニュアンスで。生きてる人を視るのも死んでる人を視るのも)そんなん一緒よ」
わたし「でも楽になってるというのを聞いて、安心しました。
もったいないという気もしますけど」
先生「繊細だったよね。いいんじゃない、そういうことになるってことだったんだから…
(今回の人生を)卒業したってことだよ」
先生、あまりにもあっけらかんと話すので達観具合がやばい。。
わたしも昔テレビで、亡くなるタイミングや手段が何であろうと、最初から決まってたことだ、という話を聞いたことがあります。
急に事実を知らされた周りの人にとっては「死」とは受け入れがたく辛いものという認識ですけど
魂に戻った本人にとっては、どう亡くなったかは問題じゃなくて
その人生において何を学んだか、ということの方が圧倒的に重要なんじゃないかな、と思います。
、、わたしも魂の状態の記憶が無いから、予測でしかないですけどね、、!
でも春馬くんも、身内やファンの方が悲観に暮れるよりは
自分の人生を精一杯生きて欲しいって思うと思うなあ。
死を悲しむよりは、その人が生きた足跡を愛でる、人生を生きる励みにする。
それが亡くなった方への姿勢、愛ってもんだと思う。
↓これとか。頷きすぎる。
"つまり、可能な限り「今」楽しめること、「今」喜べること、「今」充実感を感じることをする、ということです。
そのような「今」の意識の連続が、自動的にさらに「楽しめ、喜べ、充実感を感じる状態」に導いてくれるからです。
意識で状態が確定する量子が、「喜び、楽しさ、充実」で確定し続けるからです。”
てことは、逆にいえば悲観し続けていたら悲観するような量子で確定し続けるということですしね。
分離の意識が強い(3次元的な思考に留まっている)人にとっては
人が亡くなることが「関係が途切れる」「分断」「取り残される」とかのネガティブな分離意識がアクティベートされてしまうかもしれないけど
意識が拡大している人なら、魂は死なないって知ってますし、
肉体が無くなっただけでその人の意識までもが無くなるわけじゃないし、
生きてたときより圧倒的にその人の身近に居てくれることを知ってますしね。
なんも問題じゃないわ。
・ ・ ・ ・ ・
わたしも「いま」を楽しむことに集中。
わたしのワクワクを追いかけてます。
何年も前から探してた「ちょうどいい感じ」のスカーフがやっと手に入った…!
派手じゃなく、、地味すぎず、、何にでも合わせられるデザインの、、
しかもオーガニックシルクらしいです。
オーガニックシルク…??
よく分からず買ったけど、有機の桑の葉しか食べてない「ええとこ」の蚕ってことかしら、、
桑の葉をこんなに美しい糸に変換させてしまう蛾ってほんとに素晴らしい生命の神秘ですね。(見た目はちょっとアレですけど。。)
ゴールドのアクセは、イヤカフ。
これはつい2週間くらい前に、たまたま見た雑誌で「イヤカフ」というものを初めて知って
「欲しいな~」って思ってたら、すぐに見つかった。
最近は「願う → 手に入る」のスピードは圧倒的に早くなってる気がする。
こんなんに遭遇するタイミングとかも。
↓ ↓ ↓ (ネブラさんのブログで)
↓ ↓ ↓ (小森圭太さんのブログで)
1日以内に同じ数字でこんなの見たの初めてだよ。
このブログ見てくださる方も同じようにラッキーですよね♪
「今ここ」に生きてるときは、ポジティブな感覚しか存在しないんですよね。
ネガティブな意識が存在できない域。
よし、それじゃあ「今ここ」に生き始めてるわたしが悪徳商法始めっかな!!
みんな嫌でも幸せになっちまうぜ!(嘘くさー)
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