いつもこのマイナーブログを見にいらしてくださる方々、ありがとうございます。
こんなご時世ですから、お茶のひとつでもお出ししたいところですが
なかなかそれも難しいので、
何にせよ、ここにわざわざ来てくださった方には、ひとまずホッとしてもらいたいので
先週末に、神社へお参りに行った際に撮った桜で
エア花見でも楽しんでくださいませ〜
よく晴れていて、桜がまあ〜最高潮にキレイでしたわ。
ところで、こんなご時世ですから、書く話題なんて相変わらずコロナのことになっちゃいますけど
どうですか?ここに来てくださる皆様は?
コロナって怖いと思いますか?
ネットを徘徊してましたら、「別に〜」っていうエリカ様風な方も、時々散見されますけども。
大多数が「不安」とか「怖い」とか、そんな感じなのかな、やっぱり。
わたしは、昨日この動画↓を観て
<クラリオン星人の意識を持ったままの小学4年生 そうた君>
の意見が、今までいろんな意見を見た中で、いちばん賛同する意見でした♪
「花粉症」ってね、、、笑
でもそうた君、インフルエンザの方が圧倒的に感染力も死者数も多いってことをちゃーんと知ってるし
それをはっきりと大人がいる前で断言できる、この威風堂々とした態度…
とても小学4年生とは思えないですわー
わたしが同じ年齢のときは鼻垂らしてホゲホゲしてたからなー
電車の運賃ですらちゃんと計算できなかったからなー(とんでもないバカ)
さすが未来の総理大臣ですわ!(そうた君は25歳で総理大臣に立候補予定だそうです)
新型コロナに関しては、本当にいろんな意見があって
専門家の一般論から陰謀論やらスピリチュアルの視点も千差万別で
ポジティブだのネガティブだの、ほんとーにいろんな解釈がなされてますけど
わたしはそうた君の意見がいちばんしっくり来たかな。
なぜなら、エネルギー的にいちばん軽かったから。
この動画を見たあと、
強風が、空の重たい雲をサーっと払ってしまうように
心の中が、瞬時に快晴になった。
その他のブログなどを見てても、
ポジティブな意見も言ってるようで、書き手の方のネガティブな想いが文章に乗っかってしまって
なんか重たいなー
ネガティブだなー
と感じるものが多いと思う。(個人の感想です)
そうた君の言葉はめちゃくちゃシンプルで簡潔で、
これはバシャールも言ってた言葉で、
「シンプルとは、別の言い方をすればポジティブということです。
複雑とは、ネガティブです」
って言ってたし、
そうた君の言葉はシンプルでストレートだから、すごいポジティブ。
本質を言えば、
「どの意見が真実なのか」というよりも
「どの意見が好きか」ということが重要で、
それによって自分の心が晴れるか、晴れないか、ということが何より重要なのだと思う。
自分の心が晴れたとき、鏡である現実も晴れるのだから。
「自分が感染するんじゃないか」とか「周りに迷惑をかけてしまうんじゃないか」とか
「感染したら周りから差別を受けるんじゃないか」とか
不安なことを挙げればキリがないですし、
「不安なことを考えるんじゃなくて、ポジティブになりましょう」なんて精神論的な言葉は
"不幸を極めた"わたしに言わせれば
とてもじゃないけど空々しくて、逆にさらに落ち込ませてしまうのは重々わかってますけど、
でも、やっぱり、大丈夫ですよ。
「大丈夫の根拠を示せよ」と言われたら、根拠なんて無いんですけど。
先週末に、セラピーの先生と話した会話。
先生「色んなシステムが変わるタイミングなんだろうね」
わたし「そうだと思います。やっぱり、"いい風に変わる"んですよね」
先生「そりゃそうだよ。今までいい思いをしてきた人たちが大変になって、
大変な思いをしてきた人たちが良くなるっていう、逆転現象になるだろうね」
わたし「でももっと穏やかに変化して欲しいですよ〜。。
システムの変化に抵抗してる人がいるから、流れが激しくなるんですよね?」
先生「でも穏やかだったら、小さな変化にしかならないでしょ。それだったら今までと変わらないから。
大きく変わろうとするから、それだけ激しくなるんだよ」
だそうです。
こういう趣旨の話は、以前からよく見聞きする話題でしたけど、
もうちょっと先の話だと思ってました。あと10年はかかるかなーっていう。
でもまさか2020年の令和2年に起こっちゃうなんてね!
潜在意識ではみんな知ってますけどね。知らんのは表層意識の部分だけー
わたしはコロナで受けた悪い影響って、今の時点ではまだ皆無です。
むしろ恩恵しか受けてない。
セラピーの先生のところに丸4年通いつめて、潜在意識のゴミを徹底的に掃除してきましたからね。
もうそれだけお金も時間もかけてきてますし、
ここで現実がとんでもなくネガティブでガックリと落ち込んでたとしたら、
先生が偽物だったってことが証明されるだろうけど。苦笑
今週は出社してのお仕事だったんですけど、
仕事が立て込んでいるからと、同じ課の社員さんが知らない間に会議室フロア
(割と大きな会社だから、ワンフロアの大部分が、大小様々な用途別になっている会議室フロアがあるんです)
の、少人数用の打ち合わせスペースを押さえてくれていて
いわば、個人用の「コワーキングスペース」で、
電話も取らずでOK、仕事にだけ集中!みたいな環境にしてくれて
コワーキングスペースだったら使用料金を払わないといけないけど
タダで、ていうか、むしろお給料を頂きながら
出社してる人も少ないから、静寂の中、空調設備もトイレも最適な環境で朝から夕方まで…
カ イ テ キ、、、 (←薬師丸風ね)
みたいな、2日ほど、超贅沢な時間でした。
あとは、支社長さんが、わざわざ出社してきてる人のためにランチにどうぞと、
会社近くのホテルの豪華なお寿司を手配してくれたり。
まあ、テレワークの準備のために、変にいつもより残業させられたりはしてますけど。
コロナを意識して、悪い想像だけはして無いかなぁ。
ちょっと不安になったところで、少し時間が経ったら忘れておる。
「あれ?わたしさっきまで不安になってたよね?」みたいな。
(潜在意識が)悪いように考えてなかったら、決して宇宙は現実を悪いようにはしない。
あ、あと、「人は、思考が制限されると不安になる」っていうセオリーもありますね。
左脳のストレージで物事を考えたり、未来を想像してしまうと、それだけで人は苦しむ。
想像の余地すら奪われると、それだけで宇宙と切り離されてしまうから。
自由に想像ができるってことは、つまり宇宙からのエネルギー受信なんだよねえ。
本来は、右脳から受信した情報を基準に生きていかなければいけないけど
今までの人類は、左脳の情報のみで行動するように訓練されてきてるから、
そりゃみんな不安にもなるわ。
左脳の情報って、言動に制限があって、限定的だから。
それだけで窮屈になってストレスが溜まりますからね。
だから、不安って幻想なんですよね。
不安になる時は、左脳からの情報。要らん情報。
だからやっぱり、大丈夫です。
0コメント