コロナ騒動が過去最高潮に達している感、、、
日本はまだ感染拡大を抑えられている方ですよね。
個人個人のウイルスや予防に対する意識が(諸外国と相対的にみて)高い方なのかも。
医療体制が(これも諸外国と相対的にみて)整っていることもかなり大きい。
マスク品薄や買い占め、ガセネタに踊らされたりもありますけど、
ここの部分だけ切り取ると、日本ってありがたい国だなって思いました。
でもコロナ関連の報道を見ていて何がいちばん問題かって、
コロナにかかってもいないのに
ニュースを見ているだけでどんどん鬱っぽくなる
という部分じゃないでしょうか?
これで精神的に蝕まれていっている人が潜在的にめちゃめちゃ多いんじゃないか。
だって精神的不安って、ぜんぜん具体的じゃないですもんね。ものすごく曖昧で漠然としてる。
具体的に「これをすれば完全に不安が吹き飛ぶ!」なんて方法は、人によってまったく違うし。
そもそもそれがすでに分かってる人はいいけど(そんな人はそもそも不安にならない)、
誰かからマニュアルでオートマチックに教えられたわけじゃないから、
いざという時どうしたらいいか分かりませんよね…
(まあ、すべての原因は潜在意識に溜まりに溜まった"フィルターのゴミ"が原因なんですが)
そしていつまでも心が不安と恐怖に支配されてしまう。(=外側の情報に左右されてしまう)
確かに予防の意識が高ければ高いほどいいとは思いますが、
それに対して過剰に敏感になったり怖れたりするのは逆に心身の健康を害してしまう。
心配が行きすぎると、むしろ病気を引き寄せてしまう。
わたしはニュースを目にする機会は必要最低限に抑えてますけど(すぐにお腹壊すから…)、
うちの母親なんか普段からテレビに毒されておるので支離滅裂なことを口走っており
延々とテレビにかじりついている母親に辟易したので
チャンネルを変えようとすると「刻一刻と状況は変わっているんだから!」と言って怒りました。
あー、いや、それ、
まともなこと言ってるようで思考停止してるだけっしょ。。
「刻一刻と状況が変化するならそれに振り回されるだけじゃないの?
だったらニュースは1日1回でもいいし、なんなら見なくてよくない?」
って、娘は言いましたよ。
そして母は黙りました。
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
春分の日を迎え、
今日という日はつまり、彼岸と此岸のちょうど境目の日。
この前後の期間は、目に見えない世界と目に見える世界の境界線が曖昧になるタイミング。
それとコロナの騒動ってかなり関係している気がする。
ヨーロッパで死者数が増えているのも関係ないとは言えないのでは。
彼岸側に向かってしまった人たち。
それも個人の選択の結果ですが。
みんなの潜在意識下(彼岸)に潜んでいた「怖れ」が一気に浮いてきたのかな。
そりゃ根底に「怖れ」があったなら、それに基づいた行動になってしまいますよね。
ガセネタからの買い占めとか。
バシャールのブログを見ているとコロナは
「覚醒の道や愛と光へ向かうアクティベーションのタイミング」だそうですが
バシャールの意見も「そうだ!そうだー!」って思いますし、
加えてわたしが個人的にも思うのは、
「コロナってそんなに悪かね?」
ということ、、、
コロナ関連ニュースをずっと見ていたら
「なんか、みんな怖がってるし、怖がらないとあかんの!?怖がっていた方がいいの!?」
って気がしてくるんですが、
テレビやネットを消してしまえばどうってことない。
ただ、穏やかでのんびりした春の日差しと暖かい風が頬を撫でるだけ。
少なくともわたしにとってはコロナ騒動で都合の悪い結果になった部分は一切ないです。
お仕事は在宅勤務体制が敷かれましたが、
お給料は完全に保証されているので経済面での心配はなし。
あまり好きなタイミングで外出ができないという意味ではやや不便もありますけど、
会社にいる時よりは圧倒的に自由。
通勤時間や出勤の準備にかけていた時間から解放された。
それに、まるでこのコロナ騒動を見据えていたかのように
数ヶ月前くらいから全従業員に対してモバイルPCが貸与されました。
あまりにも鮮やかで、自然で、違和感が一切感じられないほどの前もった準備、みたいな。
「え?これって、コロナのリモートワーク対策やったん?」
ってくらいに。。
物質的な部分でも、マスクとトイレットペーパー不足以外は、近所界隈はまったく変わらず。
それにこの在宅勤務、
会社を離れて、同じ課の人たちと隔離されたこともわたしにとっては大きなメリット。
実はこの3月上旬に、同じ課の方からの発言によって、かなり動揺してしまう出来事が起こり
それはわたしが勝手に動揺しただけのことでもあり、
それに周りを大きく巻き込んでしまったのですが
(ちなみにセラピーの先生の見解は『潜在意識、ダメージ全然大丈夫だよー』だそうです)
図らずとも、同じ課の方々との「冷却期間」になっている。
仮に、毎日顔を合わせていたら、
なんか微妙な空気感がずっと続いてしまってお互い仕事がやりづらかっただろうな〜って。
宇宙からの、絶妙なタイミングの「のんびりしてね〜」なギフト、みたいな。
なんかこんだけ都合がいいと「すべて完璧で抜群のタイミングすぎて凄すぎるわ」って思います。。
あとセラピーの先生に教えてもらったのが
「mana-tura」という純銀イオン水という機能水の存在。
あとでまったく別のサイトで知ったのですが、
銀イオン水溶液は人体への影響は少ないことから除菌や消臭などに用いられ、
しかもマナチュラは一般的な「銀イオン水」よりもさらに無害であることから「純銀イオン水」としており
そもそも「銀イオン水」は、
なんと感染症予防、まさにコロナ対策に効果がもっとも期待されてるものだそう。
わたしが買ったいちばん安価なタイプ(限定品)の、このミニペレット1つで付属のボトル200回分というのもいい!
感染症予防の他に、あらゆるものに対して多機能的に使えるのも、購入を決めた大きなポイント。
(って言ってもお金を払ってくれたのはなんと母、、、!
この話をしたら、めちゃくちゃ素直に『じゃあ買おうか』と言ってくれた。
セラピーの先生曰く、『お母さんが素直なのは、あなたの鏡だからね』と。)
セラピーの先生はこの機能水を20年前から使用しているそうで、安全性はお墨付き。
それに
「ここにはたくさん人が来てくれるけど、これについて話したのはあなたが初めてよ。(←!!)
何でかって、みんな(潜在意識が)聞こうとしないから。
なんでも素直に受け入れるのが最短で幸せになる近道なんだけどね。
みんな何でもまず疑うでしょ。
疑うと、良いことも跳ね除けてしまうからね」
みんな何よりもマスクを盲信しちゃってますしね。。あとアルコール消毒液とか。
テレビでもマスクがあるのかどうなのか、それ一択しかやってませんしね。
ちゃんと探せばあるもんです。
わたしはコロナ対策の有効な情報は、能動的に1ミリも探してもいませんでしたけど(爆)
必要なタイミングで最も必要なものを抜群のタイミングでもたらしてくれる宇宙よ、、
(ちなみにマスクもだいぶ前に会社から数は少ないものの、まとめて配給してくれました)
気になられた皆さまもマナチュラ、お試しください。
セラピーの先生のコロナに対する意見なんかまったく視点が違っていて
「コロナって政治より影響力あるよね。
政治家が先延ばしにしてた在宅ワークなんかの案件を一気に実現しちゃったじゃない」
って、、「おおお!!」って目からウロコ落ちまくりでした。
「あなたもこの機能水を知ったってのも、コロナがあったからでしょ。
これが無かったら買おうとしなかったかもしれないしね」
あ、ほんまや!と膝を打つようなご意見でした。
セラピーの先生の言葉は宇宙からダイレクトに降りてきてるから
(先生のハイヤーセルフとわたしのハイヤーセルフだと思われる)
ほんの些細な一言がものすごく温かいんですよね。。
本当にわたしの先生が、この先生でよかったなって思います。。
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もし、コロナコロナってしんどいわーって思っていたとしても
なんだかんだでやっぱり大丈夫だと思いますよ。
心配すればするほどそういう情報がどんどん入って来ますけど、
「大丈夫なんだろうなあ」と思っていれば、それを証明してくれる情報や状況になりますから。
収束まであともう一踏ん張りといったところでしょうか。
心から「大丈夫だ」と安心した人から
一瞬で安心の世界へシフトできるのだと思います。
だから、大丈夫です!
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