願いは数年越しに叶ったりする

お仕事決まった〜〜


来月から働きまっせ〜〜

ニート卒業でっせ〜〜


やあやあ、割れんばかりの拍手、ありがとう、、ありがとう、、(誰も祝ってないって)



去年の(ネガティブに埋もれてた)同じ時期に比べたら早い方かなぁ。

去年もほぼ同時期の9月に仕事を辞めて、次のが決まったのが11月下旬の終わり頃だったので。

ちょっと早い。


今回は3社受けて、初めの2社は受ける前からすでに何となく合わない感じがしてて

2つとも、実際会社に行ってみて、やっぱり「あ、絶対ヤダ」っていう感じで。


決まらなかった残念さよりも

カンがよく働くようになってきたかな〜みたいな感じに思ってましたけど。


そこで決まらなくても「すべては最善なんだ」と思えば

そこで不要なネガティブも手放せるし、

手放しが完了すれば絶対いいお仕事が見つかるよねと自分に言い聞かせ続けてると、


決まっても決まらなくてもどっちでもいいやって思えてきて


そうなると手放すべきネガティブもどんどん無くなっていくから

3社目にして、自分がいちばん働きやすい条件のお仕事が決まったという流れになった気がする。



最初に決めていた条件面(アファメーション)と比べると、ほぼそれを満たしておる。


その中でもいちばん不思議だったのが

何年か前に働いていた職場の近くに、「こんなビルで働けたらめっちゃテンション上がるわ〜」と

いつもそのビルを舐めるように眺めたり、

そこに出入りする従業員の方たちを羨望の目で見つめたり

何かと用を作ってはわざとそのビルの近くを通ったりしてたオフィスビルがあったんですが

(気持ち悪過ぎる。。汗 わりとビルなどの建築物が好きなんです)


当時はいくつかの募集にエントリーしても通らなくて、そもそも募集も多くないので

「あ〜、やっぱりダメだった〜」みたいな結果になってたんですよ。


でも今回、なんと数年越しにその憧れのオフィスビルで働くことになった…!


数年前の自分に会いに行って報告したいくらいだ。

おめえ、何年か後にここで働けるから!人生諦めんな!」って。


いや、当時も人生諦めてたわけじゃないんですけど。


でもうまく行かないことが当たり前過ぎて、圧倒的に多過ぎて

そりゃ潜在意識が「ダメだよね〜うまく行くわけないよね〜」で満たされてたから

寸分の狂いなく、現実もその通りに「やっぱそりゃダメだよね〜」が叶ってしまっていた。。


なんだか感慨深いです。

強く願うほど好きなこと(モノ)であれば、いつか叶うもんなんですね。


あんまり強く願い過ぎると執着になっちゃうから("想い"が"重過ぎる"と叶わない)

願った後は、それが叶う時期は宇宙に任せるのがポイントですけどね。

当時のわたしは今と比べると圧倒的に無知だったから、そんなこと知ったこっちゃなかったですけどね。汗



まだ働いてもいないから、これからお仕事がどうなるか分からないですが

とりあえず良かった〜




0コメント

  • 1000 / 1000

maachan

宇宙の法則実践中の若輩者です。

趣味で焼き菓子を作ったり、アナログイラスト描いてます。

nichinichi kore koujitsu

主にスピリチュアルなこと・日常の些細な出来事を呟きます。