今日のハイヤーセルフからの言葉のメモ

・フィジカルマインドが孤独に思えるときも、こちらとの繋がりが絶たれたことはないし、いかなる時も愛で包んでいた


やっぱり身の回りに頼れる人がいないととても孤独や不安を感じてしまうものだけど、

宇宙にいるハイヤーセルフにとっては、それすらも実は「実験的な遊び」のようなものであり

そこにフィジカルマインドが意識を合わせることができたら、どんなに孤独だと思えるシチュエーションでも

いくらでも打開できるし、そもそも問題が問題ではなくなる。



・相手の制限(ブロック)に合わせて、自分も同じ制限をかける必要はない。

 相手のブロックに合わせるのではなく、自分は自分の意識の広がりに従うこと


もともと相手との境界線が薄い(エンパス)ので、相手が感じてることをそのまま受け取ってしまうから

どういうブロックがあるかということも何となく察して、良くも悪くも無意識にそれにチューニングして言動を合わせてしまうけど

やっぱりそれって他人軸で動くことになるから、結果的にとても居心地の悪さを感じて

何だか一緒にいるのがどんどんしんどくなってしまうんです。


でもそうじゃなくて、「あ、相手のブロックに合わせてしまってる」と認識できたら

もうそこにチューニングする必要はないんですよね。遠慮は要らない。


相手のブロックを外すことにエネルギーを注力するのではなく、

相手のブロックにも敬意を払って(相手が抱えているブロックも、本人が学びを得るために経験するべきことだから)

自分は自分が居心地がいいと思うことに集中すればいいってことなんだと。

もしかしたら、そうしているうちに相手のブロックもいつのまにか外れているかもしれない。



最近は、身の回りにいる人・見えている人も全部「自分の、別の現れ」ということがとてもナチュラルに腑に落ちているから

境界線がどんどん薄くなってる感じがする。

わたしのガード(ブロック)もどんどん外れてるからだと思う。

言い換えれば、潜在意識に抱えていた「怖れ」が無くなっているから、ガードする意味がなくなるのね。

何でもこい、どんとこい、みたいな。

実際に、困ることはどんどん起こらなくなってるし。


分離意識はもう古い時代の考え方だということをみんなが理解して

目の前にいる人も=自分である ということが、早いところみんなの共通認識になれば

誰かが誰かを攻撃したり、批判したりすることはなくなるのにね。

マウンティングだとか、ハラスメントだとか、そんなものは分離意識が強い人・自分をぞんざいに扱う人がすることであって

みんな最初から繋がってるのだから、目の前にいる人は自分自身なんだと、真に理解することができたら

争いなんてすぐになくなるのにね。世界は今すぐにでも平和になるのに。



あ、でもバシャールが言ってたけど、集合意識が変化するのは40年周期なんだって。

遅っせえ〜〜!




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maachan

宇宙の法則実践中の若輩者です。

趣味で焼き菓子を作ったり、アナログイラスト描いてます。

nichinichi kore koujitsu

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