子どもの頃は、左脳がまだぜんぜん発達してないからほぼ右脳のみで生きてる感じで、
子どもは右脳優位で生きてるから、幸せを感じる時間の方が圧倒的に多くて
時間も、大人に比べたら圧倒的に長く感じていて、
それはつまり、実際に大人よりも時間が伸びているということだそうで。
例えば1分は、実は1分でも何でもなくて、
それはただの基準値に過ぎなくて。
時間は、数十倍にも数百倍にも伸びることができるんですって。(by セラピーの先生)
大人になって多くの人はそれが逆転して、
左脳優位で、右脳の感覚をほぼ忘れて生きてしまっているけど、
幸せを感じるのは右脳の役割であり、
ここの感覚を最優先させるからこそ、
それを羅針盤として活用してこそ、
オリジナルかつユニークな人生を生きることができるっていうのに。
今はセラピーの先生のお陰様でもって
左脳も発達したまま右脳を優位にして生きるという、
5次元的な新時代の生き方を目指して日々邁進しているわけだけど、
それも今年になってだいぶ近づいてきたようで、
ちゃんと大人としての記憶や思考を持ったままで
純粋な子どものように、
大人なら見過ごしてしまうような日常の些細なことや、
当たり前すぎて鈍感になってしまっていることに
驚きと感動と幸せを感じながら生きられるというのは
とても素晴らしいことだなあと、
しみじみと感じ入る今日この頃。
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