どうもこんにちは〜
もうそろそろ紫陽花の季節ですね。
そんなことは遠い世界に思えるほど、今週は散々な1週間でした。。。(やっぱり5のゾロ目の破壊力は凄まじかった…)
水曜日から生理が始まったのですが、わたしの場合「日常的に絶対にこれをしてはいけない」という禁忌事項がありまして(=常温以下に冷えた飲食をしてはいけない。冷えた水分はもちろん、アイスやカキ氷なんぞをそのまま飲み込もうものなら…それは私にとっては『シ』に直結する)
前回の地雷を踏んだ日からしばらく年月が経っていたということもあり、徐々に暑くなってきていたこともあいまって、いつの間にか意識がかなり緩んでたということに気づかず
また今回もやっちまっていたようです。
そうすると、いつもなら鎮痛剤を1粒飲めば十分和らぐほどの痛みなのに、破壊的な陣痛レベルにまで跳ね上がるんですよね。。。(震)
そういうわけで、また孤独に赤ちゃん1人出産したくらいの疲弊をしておりました…
断末魔の叫びが開始されて、いつも40分くらいで治まるのが不幸中の幸いで
しばらく歯を食いしばって耐えていればいずれ落ち着くのは知っているので
救急車や病院のお世話にならずに済んでいるのですが
痛みの間は生きた心地がしないので、ひさびさに(◯ニタイ!イッソ◯ロシテクレエエエエ!!)
なんてことを思ってしまいました。もうほんと、二度と経験したくない…
余談ですが、世の中には意思に反して難病に侵され、時として同等レベル、または回数として比較にならないほどの痛みや苦痛に苦しんでる人も少なからずいらっしゃるので
自分にはその方たちをどうすることも出来ない無力感を覚えたりもしますし、
やっぱり耐え難いほどの苦痛に襲われると天を恨むし(わたしも今回ハイヤーセルフを恨みに恨んだ。。。)、
そりゃ自◯を選択してしまうことも無理はないよなあ…と思いました、、、
その瞬間、生きてることに1ミリも楽しさが無いんだもの。
誤解を恐れずに言えば、病気というものや概念そのものが存在しない世界になって欲しい…というのがわたしの悲願でもあります。
(つまりはわたしがそういう周波数の地球に移動すればいいということなんですが)
ところで、わたしの場合は数十分で痛みからは開放されましたけど、困ったことに、
その時強く抱いたネガティブな感情を潜在意識でギュッと強く掴んでしまってたようで
昨日セラピーの先生に診てもらったことで自覚できたんですよね。
施術の最中、その時の感覚を浄化するために追体験みたいなことになるんですけど、
そういったネガティブな感情の感覚ってのは、吐き気がするほど気分の悪いもんなんですね、、、
それを意識できない心の奥底にギュッと掴んでしまうとなると、そりゃうつ病の人はシにたくもなるわ。。
周囲の人がどんなに本人を励ましたとしても、それが時としてその人をさらに追いつめてしまう恐れもある、と。
潜在意識ってほんと厄介、、、みんなこの潜在意識の概念を理解していると話は違うんですけどね。
まー、そういうのもエゴの思考なのかな。
幸いにも、セラピーに長く通ってるわたしは昨日の1回ですっかり手放しできました。
知らずに体も冷えていたようで、それらのネガティブな感情を掴んでしまってたことによって
体が冷えて、お腹も緩くなってしまっていたみたい。
生理が始まっていつも以上に緩いなぁ、おかしいなあと思ってたけど、それが原因か。
ネガティブな感情って、持ち続けてても1ミリも良いことねぇな。
面白いことに、セラピーに行く前の道中ではゾロ目を1つも見なかったのに
帰り道では次から次にゾロ目の車のナンバーを見ました。
宇宙からのサイン分かりやすーー
この世を支配している「破壊」「再生」「継続」といったサイクルに則って考えると
「破壊」がなされた1週間だったので
ここから新たなサイクルとしての「再生」が始まりそうな予感がしております。
ネガティブを経験したからってタダでは起きん。
これをポジティブに転換するしか道はない。
でも、もうほんとにこの世界はハリボテのホログラムなのに、なんでこんなに痛みはリアルなのかねえーーーー(泣)
皆さまも、くれぐれどうかお身体ご自愛くださいね。。
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