春の大浄化祭り

昨日、めちゃくちゃお腹壊したんですよ。。

リモートワーク中だったのが不幸中の幸いで。

出勤扱いだから起きてないといけないものの、特に急ぐ作業もなかったし、ほとんど休みみたいなもんなので、時々ベッドの上でパソコン開いたり。

リモートワークだとその辺の融通が効いて、とても助かった。


そんで腸炎はいつものことなんで、またか〜って思って、

でも腸炎になったら、いつも微熱が出て、食欲はガタ落ちだし、

あとは3日くらい廃人のようにベッドに横たわるしか出来なかったのに、

今回それらの症状が一切なく、ご飯もわりと食べれたんですよねー(体重は1.5kg落ちたけど…)

こんなの珍しい。

ときたところで、今日はセラピーの日だったので、それを先生に報告。


先生「一回体調を崩すごとに体が強くなっていってるからね。

   何十年と溜まっていた悪いものを、体が調整して出してくれてるから。

   だから、体調崩したらほんとは喜ばないといけないんだよ。


先生のこの言葉って、ただの気休めじゃなくて、

ほんとに心にじーんと響いて、ホッとするんですよね、、

でも実際、熱も出ず、廃人のようにならずに済んだのも、体が強くなってる証拠なのかも。


先生「前回より一段階、透明度が増したような感じがするよ(!)

   体もスッキリしてさらに軽くなってるしね。羽根が生えた蝶のようだよ


なんて素敵な、、、お腹壊してよかった。。。

そういえばバシャールだって、『年に1〜2回は徹底的にデトックスすることをお勧めします』って言ってたけど、こういうことなのよね。

わたしの場合は何でか知らんけど、自動的に(半強制的?)に、デトックス時期がやって来るんだけどさ、、

能動的にデトックス(要するにファスティングですね)するか、

体の浄化システムに抗わず、受け入れるか。(医者や薬に頼らないという予備知識と覚悟がいる)



・ ・ ・ ・ ・ ・


今は日差しも気温も穏やかになりつつありますけど、

3月初旬って、雷雨はあるわ、春一番は吹き荒れるわ、荒れた天気が多かったですよね。

春の穏やかな日々の前は、こうやって荒れる日が必ず訪れるんですね。


コロナが世界中に蔓延して、さらに混沌とした世界になってるように見えるけど、

今の時期もやっぱり穏やかな春の前の、荒れた天気と同じ時期なのだよね、なんて思います。

まー、落ち着いて自分軸でいれば、いつの間にか嵐は過ぎ去っている、ってね。



ところで春といえば、桜もいつのまにか満開に近づいてますね〜

桜って、長い冬の終わりを告げ、春の到来を祝福する意味で咲くのかな〜って思うんですよね、、



そんで今日は、わたしの心の恋人・井浦新くんが表紙の「縄文ZINE」をゲットォォォォーー!!

めちゃ嬉しい。。こんな読み応えある小冊子なのに、フリーペーパーってどゆこと!?

スピリチュアルと縄文人ってわりと深い繋がりがあるから、ニッチなテーマですけど、是非チェックして応援してくださいね〜

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maachan

宇宙の法則実践中の若輩者です。

趣味で焼き菓子を作ったり、アナログイラスト描いてます。

nichinichi kore koujitsu

主にスピリチュアルなこと・日常の些細な出来事を呟きます。